ニュースリリース

2019/03/29

東邦Alwaysカード<VISA>に非接触IC「Visaのタッチ決済」搭載開始

 東邦銀行(頭取 北村 清士、以下「当行」)は、2019年4月1日(月)より、キャッシュレス社会の実現に向け、東邦Alwaysカード<VISA>において、非接触IC決済である「Visaのタッチ決済」の搭載を開始いたします。

 レジにあるリーダーにタッチするだけで、サインも暗証番号の入力も不要(※1)で、スピーディーかつ安全にお支払いが完了します。Visaのタッチ決済搭載カードは、カードの表面に非接触対応マークが搭載されているのが目印で、対応している店頭にて「Visaで」、「Visaをタッチで」などとお伝えいただくことでご利用可能です。2019年4月以降、新規・再製・再発行・更新・切替のタイミングで順次搭載をしてまいります。

 キャッシュレス決済体験を提供することで、お客さまのより一層の利便性向上を目指し、キャッシュレス社会の実現に努めてまいります。

以上

<カード券面イメージ>

カード券面イメージ

「Visaのタッチ決済」とは

・非接触IC対応チップのうち、世界標準のISO14443 Type A/Bの通信規格に準拠したVisaブランドの新しい決済手段です。

・Visaのタッチ決済は、日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法です。レジにあるリーダーにタッチするだけで、サインも暗証番号の入力も不要で、スピーディーかつ安全にお支払いが完了します。

(※1)一定金額を超えるお支払いは、暗証番号を入力するか、サインが必要となるケースもございます。

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